夜遊び人はレンタル宅飲みスペースで賢く宴会コンパをするべし

コンパ

山梨県で営業する時短命令違反の7店舗に裁判所が過料を科す

いろんな場面で強権を発動したいタイプの人なのかもしれませんね。誰のことか? 言わずと知れた山梨県の長崎幸太郎知事のことであります。長崎知事といえば、1月24日の記者会見で「ワクチンの2回接種を終えていない方につきましては、通勤、通学、通院など、やむを得ない事情がある場合を除いて、不要不急の外出や移動を自粛していただきますよう要請いたします」と発言して、県民の間から「ワクチン接種を受けても多くの人たちが感染しているのに、こんな根拠のない要請は間違っている」などの批判が殺到したばかり。3日後の27日に「未接種者の接種品という選択を否定しているものではありません」と釈明するとともに、「舌足らずだったことをお詫び申し上げます」と謝罪しましたが、翌28日には同知事宛てに脅迫文とカッターの刃が送られてくる始末です。3月初旬にも同様の嫌がらせがありました。その長崎知事がトップを務める長野県が「まん延防止等重点措置」が適用されていた期間に飲食店に対して命令していた時短営業に従わなかったとして、裁判所が7店舗に過料を科しました。過料とは端的にいえば罰金ですね。当然ながら長崎知事が時短営業命令に従わなかった飲食店に対して過料を科すように裁判所に求めていたからこそ、7店舗にこのような処分が下されたのです。なお店舗名や過料の金額については公表されていません。

自治体によって対応が異なり、違反店への過料は見せしめの目的も?

今回の山梨県のケースもそうですが、飲食店が時短要請に応じなかった場合、行政は次のステップとして時短営業を命令し、それでも従わなかったときに裁判所に対して当該飲食店に過料を科すように求めます。山梨では昨年8月20日から9月12日まで同重点措置が適用されたのに伴い、県内の飲食店に対して時短要請したところ12店舗が応じなかったことから、20万円以下の過料を科すよう裁判所に求めていたといいます。宮城県や鹿児島県でも山梨県と同様に違反店に対して過料が科されているほか、神奈川県もオミクロン株流行による「第6波」として初めて、3月9日に要請に応じない飲食店に対して時短営業を命令しています。たしかに法律(改正特措法)に基づいて行政は時短営業を命令したり、裁判所に対して過料を科すよう求めたりすることができますが、実際にそれをやるかやらないかは知事の判断に委ねられています。たとえば新潟県内でも同重点措置の適用に伴う時短要請期間中にJR新潟駅周辺で一部のキャバクラや居酒屋が要請に応じることなく午後9時以降も営業していましたが、県がこうした店舗に時短営業を命令したという話は聞いていません。山梨や沖縄のように過料を科すべく手続きを取った自治体には、違反店を懲らしめて見せしめにする目的があるのではないでしょうか。

キャバクラ嬢やクラブのホステスがマスク着用なんてツマラナイ

当ブログでも何度が書いていますが、長崎知事にはなんとしてもまん延防止等重点措置の適用、ひいては飲食店に対する時短要請を避け、経済を止めたくないとの考えがあるようです。そのためにも冒頭記したとおり、ワクチン未接種者になるべく外出しないように要請するとともに、時短営業に応じない飲食店に対しては命令や過料も辞さないということなのでしょう。こうした方針が功を奏しているかどうかは分かりませんが、幸いなことに山梨は隣接県に比べると新規感染者数が少なめに推移していることから、同重点措置の適用を国に要請しなければならないほど深刻な状況にはありません。ただし、この先何があるか分かりませんから、引き続き感染防止対策を徹底するに越したことはありません。こうした中、接待を伴う飲食店、具体的にはキャバクラやクラブ、スナックなどではキャストやホステスが常時マスクを着けて接客するところが少なくありません。ところが、これが男性客からすこぶる評判が悪いのです。いわく「せっかく綺麗な女性と飲みたくて高いカネを払って来ているのに、目元しか見えないなんて意味がない」といった具合です。店によっては飛沫防止の透明なシールドを女の子に着けさせているところもありますが、アレはアレでかなり興ざめでもあります(苦笑)。あるカラオケスナックのママが話します。「お店としてはとにかくクラスター(感染者集団)を出したくないのです。クラスターが出ればお客さんが離れていってしまいますから。だから見てくれは悪くても女の子たちにマスク着用を義務付けているのです」。

コンパニオンクラブの女の子はもちろん素顔で接客してくれます

とはいえ、お客さんあっての飲食店です。女の子がマスクを着け、テーブルにはパーティションが置かれて会話がしづらいわ、隣には座らないわでは、男性は楽しくないわけです。前出のカラオケスナックのママは「カラオケはマイクを消毒すれば歌えますが、女の子とチークを踊るのが楽しみだったお客さんは、それができなくなったことでいっさいいらっしゃらなくなりました」とため息をいています。このようにキャバクラやクラブ、スナックなどでは感染防止対策を目的に何かと制約が多いのとは対照的に、同じナイト系でありながらまったくといっていいほど制約のない業種があります。それは何を隠そう、コンパニオンクラブです。あるコンパニオンクラブの経営者が話す。「当店の女の子は接客中にマスクをはずしていますし、お客様の隣に座ることも変わらずさせていただいています。カラオケでデュエットも歌いますし、お客様とチークも踊ります。コロナ禍となって変わったことですか? 温泉宿泊施設に呼ばれることが、今はほとんどなくなったことくらいでしょうね」。

可能であれば自宅へのコンパニオン派遣もOKなのです!

コンパニオンクラブは飲食店ではないため、営業時間の規制がいっさいありません。圧倒的にナイト系の占める割合が高い業種ではありますが、最近は昼夜を問わずお客さんと女の子が1対1で会うデートコンパをやっているお店がほとんどとあって、実質的には24時間営業といっても過言ではありません。日中にコンパニオンの女の子と一緒にランチをしたり、ドライブをしたり、スポーツ観戦に出掛けたり、あるいは夜に居酒屋デートをしたりといった具合です。女の子の派遣先についても極端な話、お客さんの自宅でも喜んで対応してくれます。とはいえ自宅に宴会コンパニオンを呼べる人って、おそらく独身者か単身者に限られるのでしょうね。妻帯者やご両親とお住まいの男性の皆さんは、以下に紹介するこれを利用しない手はありません。それは何を隠そう、レンタル宅飲みスペースです。

レンタル宅飲みスペース山梨甲府店

山梨県甲府市中央4丁目4—13 ホテルフリースタイル7F

TEL 055-232-5711

駐車場:なし

レンタル宅飲みスペースで自由度の高い宴会コンパが実現

レンタル宅飲みスペース山梨甲府店は全4スペースあり、1部屋につき6名程度まで利用できます。部屋の中には冷蔵・冷凍庫や電子レンジを完備。グラスやお皿などの食器類も用意されているため、利用者がコンビニやスーパーで買ってきたドリンクやフードを持ち込むだけで飲み会を開くことができます。利用料金は1時間1組1,500円で24時間利用OKです。24時間といえば、コンパニオンクラブも同じく24時間営業ですから、24時間営業のレンタル宅飲みスペースに同じく24時間営業のコンパニオンクラブの女性を呼ぶのはいかがでしょうか? アナタが可愛いコンパニオンと一緒にお酒を飲みたいと思ったそのときに、レンタル宅飲みスペースを予約して彼女たちを呼ぶ―。これ以上の自由度の男の遊び方がほかにあるでしょうか? 彼女たちは延長も大歓迎ですし、レンタル宅飲みスペースの延長も容易です。心ゆくまで彼女たちと過ごすことができますよ。申し訳ありませんが、繁華街のキャバクラやクラブで窮屈な思いをしながらお酒を飲むのとは雲泥の差です。

さて、具体的にどこのコンパニオンクラブの女の子を呼ぶかというと、やはりオススメは山梨コンパです。

山梨コンパ ☎090-6567-5324

山梨コンパはナイト&風俗情報サイト「山梨ナイトナビ」で常に優良店として紹介されているので間違いありません。飲食店にコンパニオンのお姉さんを呼ぶのとは違って、レンタル宅飲みスペースに彼女たちを呼べば費用が圧倒的に安く済みますから、その分を延長料金に回すこともできるわけですよ。したがって、お気に入りの女の子と時間を気にせずゆっくりと楽しむことができます。ついでに申し上げますと、この先もしも山梨の飲食店に対して時短要請がなされたとしても、レンタル宅飲みスペースでの宴会コンパはエンドレスに満喫することができます。覚えておいて絶対に損はありませんよ。

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